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2006-07-19 Wed 22:07
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2006-07-18 Tue 18:47
え〜と・・まず話題が友達のブログとかぶってしまったことが残念・・
まず、内容がかぶってしまった友達のY.I殿、ごめんなさい!! まずはボクの修学旅行での話 部屋の仲間とともにお化け屋敷ごっことやらをやった。 そこで部屋にあった小さなクローゼットに友達の「ナオキ」と隠れた。 ナオキが居たのは右側。左には誰かが入れるスペースは無い。 すると突然ボクの左肩を誰かが叩く。 「やめろよナオキ!」 そういうがすでにナオキの姿は無い。 クローゼットを開けるとそこにはじゃれあっているナオキの姿が。 「・・・・誰がボクの肩を?」 怖くないですね・・ ・・・いいでしょう。貴方がそこまでいうのなら・・ 恐怖のお話はじまりはじまり・・・・・・・・ 下のリンクから続きをお読みください。 |
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2006-07-16 Sun 20:37
夏っていえばやっぱ怖い話っすよね〜カテゴリにも「怖話」を追加してるんで夏にどんどん増えていきますよ(笑
では今日のお話はこちら これはある時代。ある場所でのミョ〜な話です。「皆をさそって 飲みに行かないか?」 木下(23)は松田に呼びかける。 時間ならまだまだあるさ!お前が酒に弱いこと をみんなに伝えるよ。な〜に 最後まで皆と一緒にのめとは言わないさ。もっとも酒に強い奴は 午前五時頃まで飲むだろうけどな(笑 まったく・・飲みすぎだろうが・・ で、お前も来てくれるよな!! よっしゃ!!じゃあ待ってるぜ!! むぅ・・誰も行く とはいっていないけど・・仕方なく待ち合わせの場所に行った。すると 天然パーマの少年が立っていた。手にはあの 燃焼系のア●ノ式を持っていた。 パパ!突然少年は叫んだ。 ありえない。全て思い出したなぜ2年前に死んだ息子のトシキがここに居る!! ママはどこにいるの?と聞いてくる。ボクは落ち着かない心 の中で思い出していた。 昭和の終わりごろだったろうか・・トシキが亡くなったのは・・ 年をとったね。パパ。自分の息子 に言われてしまった。 とにかく、今トシキが生きてるはずが無い。となるとこの 凛々しいトシキと同じ顔のこいつは誰だ! 疲れなどもう忘れていた。 かれは誰なのかを問い詰めたかった れいなのか?あのうわさの・・するとトシキのような霊は言った。 ルールも仕事も無い世界を見つけたよ!こんな世界にはおさらばだよ! ・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・そうすると二人は誰にも気づかれず別の世界にいってしまいました ――――その一件依頼。松田さんの行方はわからなくなっています。 どういう意味かまったくわからないという方はこちら「縦に読む文もあるんです」 |
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| 風が吹くままに |
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